Uber Eats(ウーバーイーツ)配達員必須、スマホホルダー&グッズ

休日になると必ず見かけるのが「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のカバンを背負った配達員。駅前に行くと数人見かける日もありますね。

「Uber Eats(ウーバーイーツ)」の魅力は、注文する料理の代金と配送料を支払うことで、指定した場所へ、スピーディーに商品を届けてくれる点。

自社で宅配を行っていない飲食店もサービスの対象になっているので通常なら店舗でしか食べられない料理を楽しむことができます。

 

そんなUber Eatsを支えるのが配達パートナー制度。

そこで今回は配達員になる方法、配達員に登録する前に準備したいおすすめアイテムをご紹介してゆきます。

 

Uber Eatsの配達員を目指している方やUber Eatsの仕組みを知りたい方は見てくださいね。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)配達員の魅力

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達員の魅力は、本業とは別で副収入が得られる点です。

ご存じの通り昨今副業がブームになっておりますが、副業として気軽に仕事がしたい人に人気があるんです。

本気でやっている方は、サラリーマンの月収より稼いでいる方もいるそうですよ。

Uber Eataで働く魅力は大きく3つあります。

特に誰にも気兼ねなく自分の好きな時間に働けるという点が最大の魅力です。

 

①シフトがなく自由なスケジュールで配達できる
②採用面接がなく登録すれば誰でも稼動できる
③自転車やバイクが好きで趣味の延長でできる

 

履歴書の作成も必要なく、面接もありません。やりたい時に自由にできるのが配達員制度なので、気軽な気持ちで始められるところが人気の理由なんですよ。

頑張ると1日でこれくらい稼げるようです。

 

 

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Uber Eats(ウーバーイーツ)配達員になるためには

UberEats配達員の登録はオンラインで手続することができます。

  1. 身分証明書、運転免許書など必要書類を準備
    Uber Eats(ウーバーイーツ)の登録には年齢制限があります。18歳以上であれば男女国籍問わず登録可能です。銀行口座情報や顔写真付き身分証明書、プロフィール写真、運転免許証などを準備します。
  2. 公式ホームページから登録
    公式Web登録ページから手続します。Eメールを登録し、氏名、電話、パスワード、都市を入力してゆきます。登録する乗り物を125cc超の中型バイクもしくは軽自動、自転車、125cc以下の原付バイクなかなか選択します。
  3. スマホから1で準備した必要書類をアップロードします。
  4. その後、説明会に行く流れでしたが、現在はオンライン学習を受けていただきます。

 

誰でも簡単に登録できるので土日にお小遣いを稼ぎたい方にはおススメの副業です。

先ほども記載しましたが、履歴書も面接も必要ないので気軽に始めることができますね。

 

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Uber Eats(ウーバーイーツ)配達員が準備するウバック

以前は各地にあるパートナーセンターに行き、40分程度の登録会に参加するとバッグが支給されていました。

ですが、コロナの影響により全国のパートナーセンターが閉鎖された影響で、バッグの配布方法も変更になっております。アマゾンや楽天などから自費購入する形となっています。

 

おすすめスマフォフォルダー

ウバックと共に自転車で配達する方に必須アイテムがスマフォフォルダー。

配達先はスマホのGPSで確認するため自転車に取り付けられるタイプがおすすめ。

雨の日も配達するなら防止カバーがあったほうが良いですね。

 

UberEats配達員デビューをすることになったので、初期投資として吟味した末、購入しました。この他にも防水カバー無しの自転車用スマホホルダーも別で購入しましたが、梅雨時期とあって毎日雨に降られていることもあり殆ど毎日こちらを使用しています。

結果これがないとウーバー配達員として成立しないほど重要な備品となり、本当に買ってよかったと思います。

アームバンド

スマホを収納できるアームバンドもけっこう使っている人がいます。いちいち取り外しをしなくて良いし、防水仕様もされており、バイクも自転車もどっちでも利用することができます。

マラソン用にも利用できちゃう便利アイテムがアームバンドです。

 

モバイルバッテリー

常にスマフォのGPSを利用して配達しているためモバイルバッテリーは必須アイテム。

勤務時間にもよりますが、間違いなく充電はなくなります。

そのため、胸ポケットなどにしまえるタイプが便利です。

こちらのモバイルバッテリーは26800mAhの超大容量で、一度充電すれば、Iphone xsに約5~6回、HUAWEIP30に約4回、Ipad proに約2回の充電が可能です。

 

モバイルwi-fi

また、あると良いのがモバイルwi-fiですね。配達時には常にUber Eatsのアプリと、グーグルマップを使うようになります。

常に動くアプリになりますので、これだけでも1日使っていると結構通信量をかかります。さらには待機中は、動画、アプリ、音楽などなど、携帯の通信をする機会は多々あります。

このためモバイルルーターは持っておいたほうが良いでしょう。

 

 

Uber Eatsの税金と確定申告について

配達パートナーは個人事業主として配達の仕事を行っているので、基本的には確定申告をする必要があります。

確定申告とは、1月1日から12月31日までの1年間に稼いだ金額(売り上げ)から、必要経費や控除を差し引いて、納める所得税額を確定すること。

確定申告が必要ない人は以下の条件に当てはまる方のみ、それ以外は確定申告を忘れないでください。

 

  • 給与をもらっていて、副業の所得が年間20万以下
  • 個人事業主で、所得が年間38万以下

最後に

Uber Eatsを支えるのが配達パートナー制度に関して記載してみましたが、初めての配達員デビューで大事なのは初日。

初日の配達はちょっと緊張するので、その日に配達をまずはやってみることですね。1回経験すれば慣れちゃうのでまずはやってみることから始めましょう。

 

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